合同会社 Arovill — IT Consulting

守りを自動化し、
攻めをデザインする。

クラウド・AI・SaaSを活用し、企業の業務効率化と、情シスの仕組み設計・IT戦略を支援します。

守りのDX — Automate

自動化で、守る。

運用・セキュリティ・属人化した業務を、仕組みで支える。攻めへ踏み出す余力を生みます。

攻めのDX — Design

設計で、攻める。

クラウドとAIで、情シスがビジネスの牽引役になるための変革をデザインします。

Service

情シスの、伴走支援

RUNNING ALONGSIDE

情シスに、もうひとり。

Your IT teammate, from outside

戦略を描くだけでも、設定を代行するだけでもない。「考えること」と「手を動かすこと」の両方を、構想から運用まで一気通貫で引き受けます。

Speaking

登壇情報

えひめICTトレンドセミナー2026 テーマ「DXの先に見える未来」 入場無料・オンライン参加可
7/16木 THU
攻めのDX

情シス担当者が語る、DX推進と導入

登壇:武居 昌宏 氏(株式会社エーピーコミュニケーションズ)× 和田 正人

情シス主導のDXの進め方、ベンダーとの関係性、生成AIの社内浸透を、パネル形式で。

11:00 – 11:50(50分)
7/17金 FRI
守りのDX

少人数情シスが成果を出すための考え方と運用

登壇:武居 昌宏 氏(株式会社エーピーコミュニケーションズ)× 和田 正人

経営層との向き合い方、優先順位の付け方、「やらないこと」を決める判断軸を。

11:00 – 11:50(50分)
Company

会社概要

日々の運用に追われていると、本当に向き合うべき仕事は後回しになりがちです。守りを仕組みで自動化し、空いた時間で攻めをデザインする——Arovillは、そのための余白を一緒につくり、その先の一歩を加速させる伴走者でありたいと考えています。私たちが大切にするのは、チームの一員として長く伴走すること、そして関わった現場に確かな手応えを残すこと。社名のAroma(記憶に残る)とVillage(集う場)には、その想いを込めています。

代表社員 / ITコンサルタント

和田 正人

Masato Wada
Career
  • 開発者として グループウェアや通信ソフトを開発。米国での開発拠点の立ち上げにも参画。
  • ITコンサルタントとして 様々な業種・規模の企業で、認証基盤の刷新や大規模システムの導入・運用改善を、プロジェクトマネージャーとして支援。
  • 情報システム部門の責任者として 急成長する複数のIT企業で情シス部門を立ち上げ・統括。上場準備、海外拠点の構築、M&A、ISMS認証の取得などを主導。
  • そして現在 事業会社で情報システムをリードしながら、その実務知見を活かし、Arovillとして社外の情シス・経営層の伴走支援も手がけています。
商号
合同会社 Arovill(Arovill LLC)
社名の由来
Aroma(五感で最も記憶に残る香り)と Village(みんなが集まり、一緒に進んでいく場)を組み合わせた造語です。
代表
和田 正人
事業内容
ITコンサルティング/情シスの伴走支援/クラウド・AI・SaaS活用支援
ウェブ
www.arovill.com

お問い合わせ

ITのこと、情シスのこと、まずはお気軽にご相談ください。セミナーでお会いした方も、お気軽にどうぞ。